はいみなさんこんにちは。松居一代暗号通貨始めました。どうぞよろしくお願いいたします。


はい今回ですね。中国のクジラのみなさんがビットコイン買い漁ってる情報が入りました。

ここ数日いい感じで暗号通貨は上がってきましたけど、ボラがねぇ。

材料は揃った。あとは相場次第です。

6月ワンチャンありそうなんでね。


てことで、バンクエラも見事にICO割れして元気にいきたいと思いますが、年末まで放置ですね。

まず

1KAt6STtisWMMVo5XGdos9P7DBNNsFfjx7という名前のアカウントが3月25日以来Bitcoinを購入し続けているらしいです。

5月28日現在、合計で約94,000のBitcoinsがあり、6月8日現在のレートで約日本円で800億ありますね。

実際はもっとあるみたいですw

画像は引用しました。

152764923659527


この中国クジラはビットコインウォレット世界で6位だそうです。

ちなみにトップ5のビットコインウォレットは証券取引所によって所有されているらしいです。
ホントかどうかわかりませんw

たしかクジラは世界で100人いるそうですが、正直100人ではなくて100アカウントですかね?

近いうちに大きな動きがあるのかなと思いますが、大口に食われないようにチャート見た方がいいですかね。

元記事です。


次にですね。ここからは独り言ですが、知ってる人はいると思いますがハイプサイクルありますよね?


ちょっとビットコインのチャートと似てるので比較したいと思います。

まずハイプサイクルです。

スクリーンショット (29)

画像はウィキペディアから引用。

ハイプサイクルはガートナー社が作ったやつで特定の技術の成熟度、採用度、社会への適用度を示す図です。
簡単に言うと五段階あって

1、黎明期(技術の引き金、Technology Trigger) - ハイプ・サイクルの最初の段階は、「技術の引き金」またはブレークスルー(飛躍的前進)から始まる。新製品発表やその他のイベントが報道され、関心が高まる。


2、流行期(過剰期待の頂、Peak of Inflated Expectations) - 次の段階では、世間の注目が大きくなり、過度の興奮と非現実的な期待が生じることが多い。成功事例が出ることもあるが、多くは失敗に終わる。

3、幻滅期(幻滅のくぼ地、Trough of Disillusionment) - 技術は過度な期待に応えられず急速に関心が失われ、「幻滅のくぼ地」に入る。そしてメディアはその話題や技術を取り上げなくなる。


4、回復期(啓蒙の坂、Slope of Enlightenment) - メディアでその技術が取り上げられなくなった一方、いくつかの事業は「啓蒙の坂」を登りながら継続し、その利点と適用方法を理解するようになる。

5、安定期(生産性の台地、Plateau of Productivity) - 広範に宣伝され受け入れられるようになると、技術は「生産性の台地」に到達する。その技術は徐々に安定し、第二世代、第三世代へと進化する。その台地の最終的な標高は、その技術が広範に適用可能かあるいはニッチ市場のみかによって、様々である。

日足のビットコインチャートです。
くろまチャートからです。


スクリーンショット (30)


まあただの憶測なので過信はだめですけど、こうゆう目線で見ても面白いかなと思いました。

これから金融の人たちがバンバン参入してくるみたいなので2020年が目安で価格は上がってくると個人的に見てます。

あと一言だけ言いますけど、もう上がってくれwもうきついわw

以上

いつもありがとうございます。


電子書籍よろしくお願いします!!





noteはじめました!


応援よろしくお願いします!!

にほんブログ村 為替ブログ FX サラリーマン投資家へ
にほんブログ村


仮想通貨ランキング