暗号通貨とちょっとFX、先物のブログ

暗号通貨とFXのブログでございます。暗号通貨運用してます。FXは専業目指しています。よろしくおねがいします!暗号通貨はビットコイン、ビットコインキャッシュ、リップル、ネム、ドージ、ステラ、UBQ、COMSA、イーサリアム、トークン3種類、運用してます。

2018年06月

はいみなさんこんにちは。最初はいいですけど、じじいが毎回戦時中の話する時テンション上がって毎回徐々にスケールが大きくなる。本当かどうかわからなくなる。



はい今回ですね。KINですね。最近暗号通貨は忘れて他事してましたが久しぶりにブログ書こうかなと思います。

仮想通貨KIN(キン)を開発しているKik Interactive社は、自社開発のメッセンジャーアプリKik(キック)でKINを実際に使用できるように統合し、1,000人ほどのテストユーザー向けにベータ版サービスの提供を開始したことを6月27日に発表しました。



Kik(キック)は、2009年に大学生グループが立ち上げたメッセージアプリです。

アメリカやカナダの若者を中心に大きな人気を誇る同社は、創業から10年も経たない間に3億人ものユーザーを抱える大企業へと成長しました。

iOSとAndroidの両方に対応しており、世界の230カ国以上の人々とチャットをベースとした様々なサービスを通して繋がることができます。

2017年9月12日に、ICO(イニシャル・コイン・オファリング)を通じて約1億ドル(約110億円)を調達したKikは仮想通貨KIN(キン)を発行しており、その後も着々とプロジェクトを進めてきた結果、今回ついに待望の機能を実装しました。




KINを獲得できる『Kin Marketplace』


Kikは今回の統合によって、仮想通貨KINをプラットフォームに統合する初めてのアプリケーションとなりました。

この統合によって、テストグループのユーザーはKikのアプリを開いて(+)アイコンをタップすることで『Kin Marketplace』に入ることができます。

ここでは、初めてKINを利用するユーザーのための簡単なチュートリアルが流れます。チュートリアルを見た後は、実際に投票やクイズをしたりしてKINを取得することができます。

ユーザーは自らの時間と引き換えに、タスクの複雑さやレベルに応じた量のKINを受け取ることができます。

また受け取ったKINは、追加コンテンツの購入にも利用できるため、ユーザーは新しいチャットテーマなどのプレミアムバージョンを利用することができるようにもなります。





Kikの創設者兼CEOであるテッド・リビングストン(Ted Livingston)氏は、「私たちの目標は、KINを世界で最も使用頻度の高い仮想通貨にすることであり、KINをより多くのKikユーザーの手に渡すことは、これを達成するための重要なステップである」と語り、次のように説明しています。

ブロックチェーンは新しい複雑な技術ですが、消費者はその技術を理解する必要はありません。

これらの新しい経験を生かして、シンプルでシームレス(*1)な仮想通貨を利用した体験がいかに簡単かを実証したいと考えています。




KINはブロックチェーン技術を進化させ続けています。

最近では、毎秒20トランザクションの割合で1日に120万トランザクションを達成しました。

KikはKINを製品戦略の柱として、最も主流な仮想通貨に導くための支援を行なっています。

KikはすべてのユーザーにKINを利用したユーザー体験を提供することを予定しており、ユーザーがKINからアクセスできる『独自のチャットテーマなどのコンテンツを作成できるクリエイターマーケットプレイスの導入に向けて引き続き取り組んでいく』と説明しています。

KINは、イスラエル初の注目度の高い仮想通貨プロジェクトの開発に取り組んでいるSIRIN LABSやORBSを支援する分散型ソリューション企業『HEXA LABS』からの支援も受けています。


主要6通貨(イーサとかリップルとか)以外はまったく流動性がないのでビットコインの値段につられないコインが出てきてほしいですね。

リップルはもうすぐBTCの値段につられないとか言われてますけど、今の所全然つられてるので正直リップルだろうがなんだろうがBTCの値段につられないコインが出てくればそれは本物なわけで。

送金に関してもそうですが、早くて手数料安ければなんでもいいし、単純に暗号通貨で儲かればいいじゃないですか。

まあとにかくビットコイン上がってくれw

以上


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はいみなさんこんにちは。松居一代暗号通貨始めました。どうぞよろしくお願いいたします。


はい今回ですね。中国のクジラのみなさんがビットコイン買い漁ってる情報が入りました。

ここ数日いい感じで暗号通貨は上がってきましたけど、ボラがねぇ。

材料は揃った。あとは相場次第です。

6月ワンチャンありそうなんでね。


てことで、バンクエラも見事にICO割れして元気にいきたいと思いますが、年末まで放置ですね。

まず

1KAt6STtisWMMVo5XGdos9P7DBNNsFfjx7という名前のアカウントが3月25日以来Bitcoinを購入し続けているらしいです。

5月28日現在、合計で約94,000のBitcoinsがあり、6月8日現在のレートで約日本円で800億ありますね。

実際はもっとあるみたいですw

画像は引用しました。

152764923659527


この中国クジラはビットコインウォレット世界で6位だそうです。

ちなみにトップ5のビットコインウォレットは証券取引所によって所有されているらしいです。
ホントかどうかわかりませんw

たしかクジラは世界で100人いるそうですが、正直100人ではなくて100アカウントですかね?

近いうちに大きな動きがあるのかなと思いますが、大口に食われないようにチャート見た方がいいですかね。

元記事です。


次にですね。ここからは独り言ですが、知ってる人はいると思いますがハイプサイクルありますよね?


ちょっとビットコインのチャートと似てるので比較したいと思います。

まずハイプサイクルです。

スクリーンショット (29)

画像はウィキペディアから引用。

ハイプサイクルはガートナー社が作ったやつで特定の技術の成熟度、採用度、社会への適用度を示す図です。
簡単に言うと五段階あって

1、黎明期(技術の引き金、Technology Trigger) - ハイプ・サイクルの最初の段階は、「技術の引き金」またはブレークスルー(飛躍的前進)から始まる。新製品発表やその他のイベントが報道され、関心が高まる。


2、流行期(過剰期待の頂、Peak of Inflated Expectations) - 次の段階では、世間の注目が大きくなり、過度の興奮と非現実的な期待が生じることが多い。成功事例が出ることもあるが、多くは失敗に終わる。

3、幻滅期(幻滅のくぼ地、Trough of Disillusionment) - 技術は過度な期待に応えられず急速に関心が失われ、「幻滅のくぼ地」に入る。そしてメディアはその話題や技術を取り上げなくなる。


4、回復期(啓蒙の坂、Slope of Enlightenment) - メディアでその技術が取り上げられなくなった一方、いくつかの事業は「啓蒙の坂」を登りながら継続し、その利点と適用方法を理解するようになる。

5、安定期(生産性の台地、Plateau of Productivity) - 広範に宣伝され受け入れられるようになると、技術は「生産性の台地」に到達する。その技術は徐々に安定し、第二世代、第三世代へと進化する。その台地の最終的な標高は、その技術が広範に適用可能かあるいはニッチ市場のみかによって、様々である。

日足のビットコインチャートです。
くろまチャートからです。


スクリーンショット (30)


まあただの憶測なので過信はだめですけど、こうゆう目線で見ても面白いかなと思いました。

これから金融の人たちがバンバン参入してくるみたいなので2020年が目安で価格は上がってくると個人的に見てます。

あと一言だけ言いますけど、もう上がってくれwもうきついわw

以上

いつもありがとうございます。


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