暗号通貨とちょっとFX、先物のブログ

暗号通貨とFXのブログでございます。暗号通貨運用してます。FXは専業目指しています。よろしくおねがいします!暗号通貨はビットコイン、ビットコインキャッシュ、リップル、ネム、ドージ、ステラ、UBQ、COMSA、イーサリアム、トークン3種類、運用してます。

2018年05月

はいみなさんこんにちは。間違いを犯した事のない者は、何も新しい事に挑戦したことがない。
どーもテッシーです。

はい今回ですね。暗号通貨の6月のイベントについて書いていきます。

その前に今回のカンファレンスでぶち上げを期待した人も多かったと思いますが、残念ながらじわじわと下がってしまいましたねw


中にはジーキャッシュとかは爆上げしましたけど、肝心なビットコインとかイーサリアムが無反応でしたねw

てことで6月に期待しましょうw


まず

6月2日




Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:イタリア

Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:コロンビア


6月6日



Bitcoin(ビットコイン):サミット:トルコ

6月7日



BitShares(ビットシェアーズ):ハードフォーク

Cardano(カルダノ):ロードマップアップデート


6月9日


Verge(ヴァージ):ミートアップ:アムステルダム

6月12日


Aion(アイオン):エアドロップ

Bytecoin(バイトコイン):ハードフォーク


6月13日



Bitcoin(ビットコイン):サミット:ロンドン

6月16日

Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:サンフランシスコ

6月16日~6月17日


Bitcoin(ビットコイン)

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)

Ethereum(イーサリアム)

NEO(ネオ)

Stratis(ストラティス)

Zcash(ジーキャッシュ)

OmiseGO(オミセゴー)

Litecoin(ライトコイン)

IOTA(アイオータ)

カンファレンス:メルボルン


6月20日~6月22日


Bitcoin(ビットコイン)

Ripple(リップル)

IOTA(アイオータ)



カンファレンス:スイス

6月21日


TRON(トロン):独自通貨リリース

6月26日


TRON(トロン):エレクション

6月28日~6月29日


Bitcoin(ビットコイン)

Ethereum(イーサリム)

Cardano(カルダノ)

Lisk(リスク)




カンファレンス:ハンブルク

6月29日

Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:アムステルダム



以上でございます。


細かいのはもっとあると思います。イベント前にこの中のコインを今の内に仕込むのもありかもしれませんね。

いつ上がってくるかわかりませんからね。


以上です。

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はいみなさんこんにちは。オスのサルに子宮移植成功。今後男子でも妊娠可能か?もう結婚とは?w
どーもテッシーです。


はい今回ですね。忘れて持ってたkinコインが爆上げしてますねw


このブログでもkinコインのことは何度か記事にしましたが、やっとブレイクした感じですね。

暗号通貨に関しては忘れた頃にやってくる感じがはんぱねぇっすね。

てことで詳細は



イーサリアムとステラネットワークのハイブリッドシステムに移行


KinとKikの両開発者間で長期間の討議の結果、イーサリアムブロックチェーンとステラネットワーク上両方にKinを存在させることとなり、トランザクションスピードや流動性改善を目的とした数少ない2つのブロックチェーンを使用したプロジェクトとなります。


これに関しては前から言われてました。


はい次

Kinファンデーションの トランザクション速度とブロックチェーン上のプロセスを増加させるため仮想通貨であるKin(KIN)を拡張する試みで、ステラネットワークからフォークすることが決まりました。



5月8日火曜日に出たこのアナウンスは、KinとKikの両開発者間で数ヶ月討議の結果、決定しました。

Kinの開発者は、Kikメッセンジャーを完全な製品の第一歩とし、Kinをこの製品に合わせることで一種の解決策となることを望んでいます。

この解決策には、長期的にプロジェクトに利益をもたらすためにイーサリアムとKin自身のステラネットワークのフォークのハイブリットシステムが必要となるのです。


はいTwitter







はい次


もともとイーサリアムのERC20プラットフォームのスケーラビリティー問題のため、Kinの開発者はステラネットワーク上にトークンを移すことを決めていました。

よく似たハイブリッドデザインでは、トークンはイーサリアムとステラネットワーク上で関連性を持ちながら実行されます。

これは、そのシステムがステラのスピードとイーサリアムの流動性を持っていることを意味しました。

しかし、Kinとステラのロードマップと最終目標が違うため、Kinの開発者は、ブロックチェーンからフォークすることを選択し、ステラ団体との関係を維持しています。

その新たなブロックチェーンはイーサリアムブロックチェーンと関連性を保ちながら進められます。

2つのブロックチェーン上にKinが存在することは、Cryoto-verseで極めて少ないプロジェクト、革新的アイデアとして取り上げられています。

最近ICOが終了し、2つのブロックチェーンを使用しているもう一つのプロジェクトであるBankeraは、ERC20とNEMモザイクの両方が稼働していました。

Kinの場合では、2つのブロックチェーンでトークンの複製の必要性は全くありません。

単一のデジタルサービスの内部取引の利用では、ステラプラットフォームが使われるのに対し、外部での支払いや取引量のボリュームに関してはイーサリアムプラットフォーム上に存在するでしょう。

Kikの開発者であるGadi Srebnik氏は3月に相似しているネットワークについて以下のように述べています。

イーサリアムはKin保有者に流動性を提供していますが、そのロード時間と手数料は消費者の日々のニーズには対応出来ないです。

2番目のブロックチェーンとしてステラを加えることで、より速く、より効率の良い基盤でKinのエコシステムを操作でき、このエコシステムでのデジタルサービスに必要なスピードとスケーラビリティを獲得するために必要な取引手数料は低くなります。



Kinファンデーションの最終的な目標は、Kinネットワーク上で取引手数料を無くし、マイクロトランザクションを可能にすることで、

コインの使い勝手をさらに良くさせ、ゆくゆくは市場のどの仮想通貨よりも人気にさせることとしています。

とのことです。



参考記事です。



さてkinコインですが、海外のメルカトックス取引所で買えます。爆上げっていってもまだまだくそ安い金額で買えます。

興味あれば買ってみてはいかがでしょうか?


kinの公式です。


動画です。翻訳かけてどうぞ。





メルカトックスの取引所です。

もしかしたら他でも買えるかもです。

以上


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はいみなさんこんにちは。キリンの一日の睡眠時間20分。どーもテッシーです。


はい今回ですね。リップルネタです。

どうやらめんどいことになってるみたいです。

仮想通貨投資家らがこのほど、リップル(Ripple)は「未登録証券」を売買していると主張して集団訴訟を起こした。

原告代表のライアン・コフィー氏は2018年5月3日、一定額の賠償金請求および販売元のRipple Labs(リップルラボ)とブラッド・ガーリングハウス最高経営責任者(CEO)が「未登録証券」を販売したことの宣言(法的認定)を求めて、米カリフォルニア州サンフランシスコ郡最高裁判所に訴状を提出した。


訴えによると


Ripple Labsは何の根拠もなく数十億ドル相当のXRPトークンを発行して、「発行限度なしのICO」を通じて莫大の利益を得たという。同社は連邦法および州法に違反して、一般投資家に未登録証券を提供したというのだ。



ビットコインやイーサリアムは、マイニング(採掘)によってBTCやETHを見返りに発行しているが、リップル(XRP)はただ限りなくICOを続けているというのが、原告らの主張である。


争点は「XRPが証券としての伝統的な特徴をすべて備えているか」

コフィー氏は「XRPは証券である。われわれ原告だって、XRP投資家が利益の合理的期待(REOP)を抱き、数多くの機会にXRPのパフォーマンスを公然と宣伝したことを認めている」と語る。



コフィー氏自身は、1月初めに単価約2.60ドル(約285円)で650枚のXRPトークン、1690ドル(19万円)相当を購入、数週間後に初期投資額の約32%、約551ドル(約6万円)の損失を出して売却した。



規制当局はこの問題に決着をつけるため、SECとCFTCの合同会議が5月7日(米国時間)から3日間におよび行われている。


正直なんだかわかりませんw

またニュースになると思いますのでまた記事にしたいと思います。


話は変わりますが、先日気づいた方はいると思いますがバイトコインがえらいことになってましたねww
ちょうどバイナンスに上場して値段見たら吹き上げてまして、早速買おうとしたらバイトコインの値段がおかしかったのでしょうがなくHITBTCにビットコイン送って買いました。


なぜ値段がおかしかったのか?


いつもはコインマーケット見て買うか決めるのですが、見た値段でバイナンスで買おうとしたら10倍の値段の乖離がありましたw

買う寸前で気づいてあぶねーなとw


本来当時は1.4円ぐらいのはずが買う時はバイナンスは16円でしたw

すぐHITBTCにビットコイン送ってチャート見て1.2円ぐらいで買えたのでまあよかったですw

逆に言えばアビトラできましたねw

すぐ気づいて動いた人はめちゃ儲けられたと思います。

そしてすぐにHITBTCが出金メンテ入りましたねw僕はアビトラはしてませんけどね。

あとほしいコインがあったらすぐ買うべきですね。バイトコインは僕がほしいと思った時はまだ0.02円でしたから買っておけばよかったw

そして、今主要通貨が元気がありません。ですが他のコインに目を向ければチャンスはまだまだあると思うのでアンテナ張っときましょう。


今回の参考記事です。

以上

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はいみなさんこんにちは。ザリガニのおしっこは顔から出る。どーもテッシーです。


はい今回ですね。NANJコインについてです。


個人的に応援してるコインなんですけど、ここ最近調子いいですね。

資金も7倍ぐらいになりました。そして5月4日にHitBTCに上場です。


開発者の弘田氏のインタビューのなかで僕はここが一番気になった所を引用しました。

国内の取引所へのアプローチはありますか?

あります。

既に何件かありますが、まずは上場の仕組みが整ってからではないでしょうか。

金融庁や関連団体も、仕組みを作ろうとしている段階なので、国産通貨だからすぐに上場できるという状況ではないです。

何かしらの需要があり、実事を伴っていて、更に社会に対しても大義名分が立つような通貨、プロジェクトではないと上場できないような空気を感じるので、今後実際にそうなっていくのではないでしょうか。

ですから、我々と取引所の一存ですぐに(上場を)できるような状況ではないです。

ただ、今後も国内の取引所と情報交換は続けていきますし、NANJCOINに興味を持ってくださっている取引所も多く存在するので、面白い事になるんじゃないかという期待感はあります。

国内上場についてはトップダウンではなく、ボトムアップで動く必要もあります。

実際にNANJCOINが盛り上がっていて、現実に使われている、だから様々な取引所も「扱おう」と考えるという流れになるのが理想ですね。

とのことです。

個人的に国内の取引所でNANJが出てきたらもっと盛り上がると思います。

国産のコインなんでね。ワンチャンモナーみたいになればおもしろいことになりそうな感じはします。

引用元です。

弘田さんは投機でやってる人のことも考えて作ったみたいなんで、興味があればインタビュー記事見てみてください。


以上

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はいみなさんこんにちは。ラベルに果実の切り口が描かれているものは果汁100%のジュースだけ。
どーもテッシーです。


はい今回ですね。テレグラムですが、ICO中止したみたいです。

いやーグラム欲しかったなw
今のところ選ばれた投資家さんしか参加できないみたいだったので一般早くこないかなと思ってましたが残念ですね。

まあ一時的に中止っぽいので再開したら買いたいですね。


詳しい理由です

匿名の情報源によると、テレグラムはプライベートICOで合計17億ドル(約1870億円)を調達し、予定されていた一般向けのICOの中止を決定しました。プライベートICOには100万ドルの資産があるか20万ドルの収入がある者という条件がありましたが、第1回で81人、第2回では84人の投資家が参加しました。

単純に資金が集まり過ぎたみたいですね。


今回のプライベートICOで調達した資金は今後のテレグラムアプリの開発に使われる他、ブロックチェーンを用いたプラットフォームのテレグラム・オープン・ネットワークの立ち上げに使われるとのことです。

テレグラムのプライベートICOに参加した投資家のうちの一人としてロシア人大富豪のロマン・アブラモビッチ氏が報じられており、彼は3億ドル(約329億円)を投資したとされています。


アブラモビッチ氏の関係者は金額については否定していますが、投資の有無についてはノーコメントとしています。

他にも資金決済サービスを展開するQiwi創業者のセルゲイ・ソローニン氏やウィル・ビル・ダン・フーズの創業者のデビッド・ヤコヴァシュヴィリ氏はプライベートICOに参加したことを公表しています。

一般再開されたら速攻買いますねwあとテレグラムの偽サイトあるので注意してください。


引用元


いつもありがとうございます。


以上


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