暗号通貨とちょっとFX、先物のブログ

暗号通貨とFXのブログでございます。暗号通貨運用してます。FXは専業目指しています。よろしくおねがいします!暗号通貨はビットコイン、ビットコインキャッシュ、リップル、ネム、ドージ、ステラ、UBQ、COMSA、イーサリアム、トークン3種類、運用してます。

はいみなさんこんにちは。学校の先生の言うことを聞いてたら労働者になった。どーもテッシーです。

はい今回ですね。ビットコインネタです。

アンチウィルスソフトウェアの製作、販売を行う会社McAfeeの創業者John McAfee氏はツイッターでビットコイン価格の短期予想を発表したそうです。


McAfeeは僕も使ってますけど、社長のことは知りませんでしたw


てことでTwitterです。









ビットコイン以外にもGolemやDocademic、EOSなどの暗号通貨についても価格予想を述べている。

彼はビットコインが2020年までに100万ドルを超えると大胆な予想をしている。そして、もしそれが達成されない場合は民放テレビで自信のディックを食すと宣言した。


100万ドルは1億ですね。

今日は短めですが、毎月期待することがありますけどなかなか去年みたいな面白い動きがないので面白くないですね。


今はパワーためているのかもしれません。



6月こそ期待しましょうw



以上です。


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はいみなさんこんにちは。タンポポの本名はチンポポです。下ネタではございません。どーもテッシーです。



今回ですね。メインネットを開始する暗号通貨があるそうです。


メインネットとは
メインネットとは市場での実際の取引のデータが収納されているブロックチェーンです。


TRONやEOSなどのイーサリアムのネットワーク上で機能していた仮想通貨が、今後、独自のネットワークで機能するようになる、これが今回の、「メインネットに移行する」ということです。

近い内に6種類あるとされるコインがあります。



①TRON(トロン)



トロンのメインネットは5/31に開始するそうです。

まだ実施されていないにも関わらず、すでにTRXの時価総額に大きな影響がもたらされてきています。

5/21の一日だけで、11%の上昇を見せ、先週では、トップ10位内の仮想通貨で唯一プラスを見せたトークンです。

新バージョンTRXの保有者には、ネットワークのセキュリティーを保つ「Super Delegates(特別な代表者)」を選べる投票権が与えられます。

更新する方法:所有しているTRXを、それを取り扱っている取引所に送り、新TRXに変えてもらいます。

6月21日から25日までの間に新TRXに更新することができます。

よって、この期間はTRXをウォレットではなく取引所に保管することが推奨されています。


②EOS(イーオス)

イーオスは超高性能分散型アプリケーションプラットフォームを構築するためのプロジェクトです。

イーオスのメインネットは6/2に開始されるそうです。

それと同時に、EOS.IOというイーオスブロックチェーンネットワークを管理するシステムもリリースされる予定です。

その後、新EOSトークン保有者に投票権が与えられ、ブロックプロデューサーを選ぶ投票が行われます。

更に、分散型アプリの開発もされるそうです。

更新する方法:イーオスの公式サイトでEOSの残高を登録するか、もしくはBinanceのようなEOSを取り扱う取引所へ送り、新EOSに変換してもらいます。

③VeChain(ヴィチェーン)
ヴィチェーンは品物の情報をブロックチェーンで管理し正規品か否かを識別するためのプラットフォームを構築するためのプロジェクトです。

ヴィチェーンのメインネットは6/30に導入されるそうです。

これとともに、ダブルトークンリワードという仕組みがあり、毎日THORというスマートコントラクトを履行する為のトークンがもらえます。

VENの保有者には1枚の旧VEN毎に100枚の新VENが与えられます。

更新する方法:イーサリアムネットワーク上のVEN ERC-20トークンの取引記録はすでに、スナップショットされ、今のところは待つのみです。

比較的に少ない残高しかない場合は、取引所は新バージョンに変えてくれるそうです。

④Ontology(オントロジー)
オントロジーはブロックチェーン技術によって信頼性のある契約や業務の遂行を後押しするために開発されたプロジェクトです。

公開について、詳細はまだ不明ですが、最近では、Ontologyが「メインネット」のコードプレリリースをしたそうです。

また、トークン残高の変更し方についても、詳細が無いようです。

明らかになっていることは、現在のONT保有者には、メインネットに移る際に、保有数が倍になることです。

⑤Zilliqa(ジリカ)
ジリカはスケーラビリティ問題の解決のために開発され、圧倒的な処理速度を誇っています。

ジリカは、今年の3月にテストネットをリリースしました、メインネットの開始は第三四半期に予定されているそうであり、詳細は未だ不明です。

⑥Cardano(カルダノ)
カルダノはカジノやオンラインゲームプラットフォームです。

カルダノのメインネットは昨年の9月に公開されましたが、委託されたノードに限定されています。

また、本移行ではなく、今年の第二か第三四半期にリリースされる予定のShellyというプロジェクトを運用し、メインネットの非中央集権化することが目的です。


この中ではカルダノしかもってませんが、まあまあ期待できると思います。

ここ最近元気がない暗号通貨ですが、正直去年みたいな昇竜拳がみたいのが率直な感想ですね。

あとはそこで思いっきりドンっと儲けたいのも正直な感想です。

6月中にコインチェックが完全復活するみたいなので6月は期待したいですね。

こうゆう元気がない時は他に目を向けましょう。

昔挫折したラインスタンプを作ってますw審査がかなりイージーになったのとめちゃ簡単に作れるようになっていたので再開しました。


暗号通貨は苦しい展開ですが、ここ乗り越えたらええ感じになるかなと思います。


以上


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はいみなさんこんにちは。間違いを犯した事のない者は、何も新しい事に挑戦したことがない。
どーもテッシーです。

はい今回ですね。暗号通貨の6月のイベントについて書いていきます。

その前に今回のカンファレンスでぶち上げを期待した人も多かったと思いますが、残念ながらじわじわと下がってしまいましたねw


中にはジーキャッシュとかは爆上げしましたけど、肝心なビットコインとかイーサリアムが無反応でしたねw

てことで6月に期待しましょうw


まず

6月2日




Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:イタリア

Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:コロンビア


6月6日



Bitcoin(ビットコイン):サミット:トルコ

6月7日



BitShares(ビットシェアーズ):ハードフォーク

Cardano(カルダノ):ロードマップアップデート


6月9日


Verge(ヴァージ):ミートアップ:アムステルダム

6月12日


Aion(アイオン):エアドロップ

Bytecoin(バイトコイン):ハードフォーク


6月13日



Bitcoin(ビットコイン):サミット:ロンドン

6月16日

Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:サンフランシスコ

6月16日~6月17日


Bitcoin(ビットコイン)

Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)

Ethereum(イーサリアム)

NEO(ネオ)

Stratis(ストラティス)

Zcash(ジーキャッシュ)

OmiseGO(オミセゴー)

Litecoin(ライトコイン)

IOTA(アイオータ)

カンファレンス:メルボルン


6月20日~6月22日


Bitcoin(ビットコイン)

Ripple(リップル)

IOTA(アイオータ)



カンファレンス:スイス

6月21日


TRON(トロン):独自通貨リリース

6月26日


TRON(トロン):エレクション

6月28日~6月29日


Bitcoin(ビットコイン)

Ethereum(イーサリム)

Cardano(カルダノ)

Lisk(リスク)




カンファレンス:ハンブルク

6月29日

Bitcoin(ビットコイン):カンファレンス:アムステルダム



以上でございます。


細かいのはもっとあると思います。イベント前にこの中のコインを今の内に仕込むのもありかもしれませんね。

いつ上がってくるかわかりませんからね。


以上です。

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はいみなさんこんにちは。オスのサルに子宮移植成功。今後男子でも妊娠可能か?もう結婚とは?w
どーもテッシーです。


はい今回ですね。忘れて持ってたkinコインが爆上げしてますねw


このブログでもkinコインのことは何度か記事にしましたが、やっとブレイクした感じですね。

暗号通貨に関しては忘れた頃にやってくる感じがはんぱねぇっすね。

てことで詳細は



イーサリアムとステラネットワークのハイブリッドシステムに移行


KinとKikの両開発者間で長期間の討議の結果、イーサリアムブロックチェーンとステラネットワーク上両方にKinを存在させることとなり、トランザクションスピードや流動性改善を目的とした数少ない2つのブロックチェーンを使用したプロジェクトとなります。


これに関しては前から言われてました。


はい次

Kinファンデーションの トランザクション速度とブロックチェーン上のプロセスを増加させるため仮想通貨であるKin(KIN)を拡張する試みで、ステラネットワークからフォークすることが決まりました。



5月8日火曜日に出たこのアナウンスは、KinとKikの両開発者間で数ヶ月討議の結果、決定しました。

Kinの開発者は、Kikメッセンジャーを完全な製品の第一歩とし、Kinをこの製品に合わせることで一種の解決策となることを望んでいます。

この解決策には、長期的にプロジェクトに利益をもたらすためにイーサリアムとKin自身のステラネットワークのフォークのハイブリットシステムが必要となるのです。


はいTwitter







はい次


もともとイーサリアムのERC20プラットフォームのスケーラビリティー問題のため、Kinの開発者はステラネットワーク上にトークンを移すことを決めていました。

よく似たハイブリッドデザインでは、トークンはイーサリアムとステラネットワーク上で関連性を持ちながら実行されます。

これは、そのシステムがステラのスピードとイーサリアムの流動性を持っていることを意味しました。

しかし、Kinとステラのロードマップと最終目標が違うため、Kinの開発者は、ブロックチェーンからフォークすることを選択し、ステラ団体との関係を維持しています。

その新たなブロックチェーンはイーサリアムブロックチェーンと関連性を保ちながら進められます。

2つのブロックチェーン上にKinが存在することは、Cryoto-verseで極めて少ないプロジェクト、革新的アイデアとして取り上げられています。

最近ICOが終了し、2つのブロックチェーンを使用しているもう一つのプロジェクトであるBankeraは、ERC20とNEMモザイクの両方が稼働していました。

Kinの場合では、2つのブロックチェーンでトークンの複製の必要性は全くありません。

単一のデジタルサービスの内部取引の利用では、ステラプラットフォームが使われるのに対し、外部での支払いや取引量のボリュームに関してはイーサリアムプラットフォーム上に存在するでしょう。

Kikの開発者であるGadi Srebnik氏は3月に相似しているネットワークについて以下のように述べています。

イーサリアムはKin保有者に流動性を提供していますが、そのロード時間と手数料は消費者の日々のニーズには対応出来ないです。

2番目のブロックチェーンとしてステラを加えることで、より速く、より効率の良い基盤でKinのエコシステムを操作でき、このエコシステムでのデジタルサービスに必要なスピードとスケーラビリティを獲得するために必要な取引手数料は低くなります。



Kinファンデーションの最終的な目標は、Kinネットワーク上で取引手数料を無くし、マイクロトランザクションを可能にすることで、

コインの使い勝手をさらに良くさせ、ゆくゆくは市場のどの仮想通貨よりも人気にさせることとしています。

とのことです。



参考記事です。



さてkinコインですが、海外のメルカトックス取引所で買えます。爆上げっていってもまだまだくそ安い金額で買えます。

興味あれば買ってみてはいかがでしょうか?


kinの公式です。


動画です。翻訳かけてどうぞ。





メルカトックスの取引所です。

もしかしたら他でも買えるかもです。

以上


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はいみなさんこんにちは。キリンの一日の睡眠時間20分。どーもテッシーです。


はい今回ですね。リップルネタです。

どうやらめんどいことになってるみたいです。

仮想通貨投資家らがこのほど、リップル(Ripple)は「未登録証券」を売買していると主張して集団訴訟を起こした。

原告代表のライアン・コフィー氏は2018年5月3日、一定額の賠償金請求および販売元のRipple Labs(リップルラボ)とブラッド・ガーリングハウス最高経営責任者(CEO)が「未登録証券」を販売したことの宣言(法的認定)を求めて、米カリフォルニア州サンフランシスコ郡最高裁判所に訴状を提出した。


訴えによると


Ripple Labsは何の根拠もなく数十億ドル相当のXRPトークンを発行して、「発行限度なしのICO」を通じて莫大の利益を得たという。同社は連邦法および州法に違反して、一般投資家に未登録証券を提供したというのだ。



ビットコインやイーサリアムは、マイニング(採掘)によってBTCやETHを見返りに発行しているが、リップル(XRP)はただ限りなくICOを続けているというのが、原告らの主張である。


争点は「XRPが証券としての伝統的な特徴をすべて備えているか」

コフィー氏は「XRPは証券である。われわれ原告だって、XRP投資家が利益の合理的期待(REOP)を抱き、数多くの機会にXRPのパフォーマンスを公然と宣伝したことを認めている」と語る。



コフィー氏自身は、1月初めに単価約2.60ドル(約285円)で650枚のXRPトークン、1690ドル(19万円)相当を購入、数週間後に初期投資額の約32%、約551ドル(約6万円)の損失を出して売却した。



規制当局はこの問題に決着をつけるため、SECとCFTCの合同会議が5月7日(米国時間)から3日間におよび行われている。


正直なんだかわかりませんw

またニュースになると思いますのでまた記事にしたいと思います。


話は変わりますが、先日気づいた方はいると思いますがバイトコインがえらいことになってましたねww
ちょうどバイナンスに上場して値段見たら吹き上げてまして、早速買おうとしたらバイトコインの値段がおかしかったのでしょうがなくHITBTCにビットコイン送って買いました。


なぜ値段がおかしかったのか?


いつもはコインマーケット見て買うか決めるのですが、見た値段でバイナンスで買おうとしたら10倍の値段の乖離がありましたw

買う寸前で気づいてあぶねーなとw


本来当時は1.4円ぐらいのはずが買う時はバイナンスは16円でしたw

すぐHITBTCにビットコイン送ってチャート見て1.2円ぐらいで買えたのでまあよかったですw

逆に言えばアビトラできましたねw

すぐ気づいて動いた人はめちゃ儲けられたと思います。

そしてすぐにHITBTCが出金メンテ入りましたねw僕はアビトラはしてませんけどね。

あとほしいコインがあったらすぐ買うべきですね。バイトコインは僕がほしいと思った時はまだ0.02円でしたから買っておけばよかったw

そして、今主要通貨が元気がありません。ですが他のコインに目を向ければチャンスはまだまだあると思うのでアンテナ張っときましょう。


今回の参考記事です。

以上

いつもありがとうございます。


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